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  経営論文「チェンジ・エージェントの時代」
  ダイヤモンド社/1984年 ダイヤモンド社創立70周年記念経営論文奨励賞受賞
   
  「企業革新のための知的創造的戦略核」
  ハーバード・ビジネス・レビュー/1990年
   
  「買手が変われば売手も変わる−小売業の未来戦略−」
  日本能率協会発行 共著/1986年
   
  「News Column マーケティング シリーズ」
  進化するマーケティング概念とその最前線
30周年を迎えた代官山ヒルサイドテラス
生活も満足を提供する「新郊外」コンセプトに注目
代官山再開発事業にみる地域コミュニケーション活動
情報主導型文明とネットワーク型社会システム
変化の時代とチェンジ・エージェント
*マーケティング「商店建築コラム欄連載記事/1998年7月号〜12月号
   
  「変化の時代の企業戦略シリーズ」
 
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  変化の時代をプロデュース〜変革の主体「チェンジエージェント」
変化の時代のCI再構築〜革新的な企業戦略を
革新的戦略コンセプトの開発〜企業と社会に利益機会を創出
人間らしい顧客価値への創造へ〜“交歓マーケティング”で不況克服
日本型企業革新の準備〜知的創造的戦略核の設置を
「戦略企画」の具体化戦略〜革新コンセプトを一貫して追及せよ
−1993.10.07
−1993.11.04
−1993.12.02
−1994.01.06
−1994.02.03
−1994.03.03
*繊研新聞マーケティング欄連載記事
   
  「未来マーケティング シリーズ」
 
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  変化への対応鈍いが、ほとんどの人期待。
変化に計画的対応、企業・組織を内外から。
外部からスカウト。IBMやGEが成果。
内・外部の変革主体に「全社的戦略部門」。
環境変化とずれ存在、異なる文化の認識を。
変革のためのM・V・D。戦略ビジョン明確に。
ヘルビング・スキルとエンパワーメントを。
戦略的創造性が重要、未来の洞察が第一歩。
変革への種蒔き戦略、ディサミネーション。
経済価値+文化価値、交歓マーケティング。
コラボレーションとプロデューサー感覚。
環境変化と戦略対応。カギ握るのは情報化。
変革のための橋頭保、変化情報収集戦略核。
異なる変化認識の差、必要な未来選択情報。
変革の扉を開くのは優れた未来ビジョン。
コンセプト構築から革新具体化への障害。
リスクを取る勇気を、新しい未来への決断。
夢見ることを教える未来教育を子供達へ。
拡張する時間と空間、新たな座標軸を探る。
市場は顧客主導型へ。クオリティーが生命線。
超情報通信技術革命。企業社会が劇的変化。
環境問題は不可避的、持続可能な共生社会。
住宅へのニーズ変化。米国の新潮流と対応。
都市のクオリティーと次世代都市イメージ。
未来社会の様相一変、日本の人口構造変化。
アウトソーシングとコア・コンピタンス。
日本社会の変革潮流。自立と自律の芽生え。
未来は誰が創るのか、変化への意識と対応。
関係性重視の再構築、変革の主体者諸氏へ。
−1995.09.05
−1995.09.12
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−1995.12.05
−1995.12.12
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−1996.01.09
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−1996.03.05
−1996.03.12
−1996.03.19
−1996.03.26
*流通サービス新聞マーケティング欄連載記事
   
   
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